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副鼻腔炎(ちくのう症)

  • mifunesinkyu8
  • 2016年4月11日
  • 読了時間: 1分

副鼻腔炎(ちくのう症)の患者様から最近食事が以前よりもおいしく感じられるようになったとのご報告をいただきました。

嗅覚と味覚の障害は生命の危険性がほとんどないため医学的にあまり注目されていませんが、「これは口に入れても大丈夫かな?」と確かめるとき、無意識ににおいを確かめませんか?

嗅覚と味覚は密接に連携していて、舌の味蕾(みらい)は味を識別し、鼻の神経はにおいをかぎ分けます。これらの感覚情報はともに脳へ送られ、脳で一つに統合されることにより風味として認識し、味わうことができます。一度試しに鼻をつまんでお食事してみてください。

 
 
 

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先日、中学・高校の頃の同級生が治療に来てくれました。 卒業してから何度か引っ越ししてしまったのでお互い連絡先も分からなくなっていたのですが、体調を崩してたまたま鍼灸院を探していた所名前を見かけて連絡をくれたようです。

 
 
 
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